講演会のご感想が詰まった学級通信が届きました

皆様、こんにちは。
ピンク社長®︎こと多田多延子(ただたえこ)です。

長野県松本市の清水中学校は、
道徳の授業でカナダで始まったいじめ反対運動
「ピンクシャツデー」の活動を知り
学校全体で「ピンク運動」を推進していました。

その「ピンクでいじめ防止」活動が新聞に報道され
私が応援大使を務めさせて頂いている
長野県須坂市の三木市長より清水中学校の活動をご連絡頂きました。

「ピンク」を通じていじめ反対運動を推進している子供たちを応援したいと
清水中学校の山口校長にご連絡をさせて頂いたところ、
「是非、学校で子供たちに講演をしてください」とのご提案があり、先月授業に伺いました。

子供たちは講演会のタイトルを
私が代表を務めるピースピースプロジェクト
「一人一人の小さな真心が集って平和を創る」という意味から名付けた
「PEACE PIECE  PROJECT」の頭文字からPPP講演会と名付けてくださいました。

私たちは偉大なことはできません。
偉大な愛で小さなことをするだけです。
マザー・テレサ

講演の最後に全校生徒の皆さんと目の前の人をハッピーにするために
一人一人が出来ることをピンクの画用紙に書きました。

この講演会を企画準備くださった清水中学校生徒会担任の鷹野先生から
生徒の皆さんの講演会のご感想が詰まった学級通信が届きましたので皆様にご報告します。

子供たちのキラキラ輝く瞳が印象的でした。

子供たちの感想を是非、ご覧ください!

ピースピースプロジェクトは、平和を創る子供たちの育成を応援しています。
※活動報告はこちらからご覧いただけます。
https://peacepieceproject.com/

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