学生時代に起業した時の最初の資本は「笑顔」でした

みなさま、こんにちは。
ピンク社長こと多田多延子です。

10歳の時に交通事故で、脳内出血となり
瀕死の状態となりました。
病室で極限の恐怖を体験し、
死生観が変わった経験を以前お話させて頂きました。

死生観が変わった
10歳のわたくしが決意した事は、
生かされている感謝を形として
「証」を立てる事でした。

その証として選択したことが、
「社会に役立つ起業家」でした。

そこで、どんな起業家になるのか
自分の才能や能力の点検を始めました。

小学校5年生ですから、
得意分野と言っても「算数が好き」位の程度です。
交通事故前は、成績もクラスの真ん中位でした。

特別な天才ではないと(笑)気づき、
他の起業家として長所になるべき
自らの性格を点検しました。

その時、いつも母が実践している事を思い出しました。

母はいつも、誰にでも笑顔で明るく挨拶をしていました。

私にも「いつも、誰にでも、明るく笑顔で挨拶」と
躾をしてくれていました。

10歳のわたくしが、
起業家として感謝の証を立てるために
最初に始めた事は、「笑顔」の訓練です。

もちろん、いつも笑顔にはつとめていましたが
どんなときにも、最高の笑顔が出来るように
口角を45度に保てるように毎日練習しました。
鏡を見ながら意識的に始めました。

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そして、この10歳の時に始めた
笑顔の訓練のお蔭で
その10年後に事業が全国展開となる
大きな仕事のチャンスを頂く事となりました。

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