次の世代に続く、電力インフラを創ります。

【もったいない!】
今まで、せっかく作った電気を
捨てていたって知っていますか?
太陽光発電は、晴れた昼間にたくさん発電します。
でも、その時間帯に電気を使う人が少なければ、余った電気は使われないままになります。

実際に日本では、出力制御によって発電した電気を止めたり、
余剰電力を活かしきれない状況が発生しています。

そこで今、
大きな注目を集めているのが系統用蓄電池。

余った電気を貯めて、必要な時に使う。
必要な時に売る。

これまで捨てていた電気を価値に変える仕組みです。

実は日本の系統用蓄電池市場は、
2022年頃から本格的に動き始めたばかり。

まだまだ成長途中。
まさに「赤ちゃん市場」とも言える段階です。

だからこそ、
今後のエネルギー業界を大きく変える存在として期待されています。

そして忘れてはいけないのが、エネルギーインフラを守るセキュリティ対策。
これからはJC-STAR認証への対応も重要なテーマになります。

電気を捨てる時代から、電気を貯めて活かす時代へ。

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