マザーテレサも実践していた脳科学

みなさま、こんにちは。

ピンク社長こと多田たえこです。

10歳の時に

交通事故で生死をさまよい

緊急病棟で、

多くの方の死に直面する中で

2週間で完治するという

奇跡の体験をしてから

私は生かされているんだ

「戴いた命」だと痛感いたしました。

戴いた命だから、自分の為ではなく

社会の役に立ってこの世を終えたいと思いました。

10歳の時にまず、始めた事は

学校の図書館に行って偉人の本を読むことです。

100冊以上、気に行ったものは30回以上読みました。

「偉人は、どうのように考えどのように行動したのかはてなマーク


が、私の最大の関心事でした。

その中で、もっとも感銘を受けた一人が

マザーテレサです。
広島をこよなく愛するピンク社長 多田たえこ-2009082621200000.jpg

同じ誕生日という事も嬉しかったのですが、

それ以上に彼女の発言にインスパイアされました。

「反戦集会には、いかないけれど


平和集会にはいくわ」 マザーテレサ


マザーテレサは、脳科学を理解していたのでしょうか。


は、マイナスの概念を

処理する力はもっていません


いくら戦争反対といっても、脳が理解するのは戦争です。

だから、マザーテレサは肯定形で表現しています。


自分の望んでいないことではなく、

望んでいることを肯定形でイメージしてみてください。

きっと、素敵な体験が出来ますよ。

読者登録してね

\

関連記事一覧