私とフランス美術との不思議な関係

みなさま、こんにちは。


ピンク社長こと多田たえこです。


大好きな方たちとのお食事や、


お買い物も大好きですが


私をもっとも癒してくれるのは、


フランス美術達です。

パリでの美術館巡りは、自分への御褒美ですね。
広島をこよなく愛するピンク社長 多田たえこ-2010070417100001.jpg

例えるなら、

スキューバーダイビングで海の中から

太陽の光にいざなわれていく感じキラキラ

なくてはならない


「心の栄養剤」なんです

広島をこよなく愛するピンク社長 多田たえこ-2010070510370000.jpg

美術館でフランス美術の


至宝達に囲まれている時が、


わたくしのまさに至福の時です。


今、フランス国外に貸し出されたのは


過去にただ一度だけ、


1974年のことで、


フランス国立クリュニー中世美術館の


至宝奇跡の来日中です。


王冠1展覧会ホームページ:

http://www.lady-unicorn.jp/

フランス国立クリュニー中世美術館の至宝

《貴婦人と一角獣》

西暦1500年頃の制作とされる

6面の連作タピスリーです。
広島をこよなく愛するピンク社長 多田たえこ-image
19世紀の作家プロスペル・メリメや

ジョルジュ・サンドが言及したことで、

一躍有名になりました。

中世ヨーロッパに花開いた

華麗で典雅な美の世界

お楽しみください。

王冠2 2013年4月24日(水)~7月15日(月・祝)
    毎週火曜日休館

王冠2開館時間 10:00~18:00 

金曜日は20:00まで
王冠2会場 国立新美術館 企画展示室2E
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2

読者登録してね

アメリカのメトロポリタン美術館という、\

関連記事一覧