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マザーテレサの出生地 マケドニア共和国の特命全権大使に「キセキのヒロシマ」を贈呈いたしました

みなさま、こんにちは。

ピンク社長こと多田多延子です。

 

とても光栄なことに

マザーテレサの出生地

マケドニア共和国の特命全権大使 

アンドリヤナ・ツヴェトコビッチ閣下に

「キセキのヒロシマ」を贈呈いたしました。

 

閣下が開いてらっしゃるのは、

「キセキのヒロシマ」第五巻の

マザーテレサのイラストのページです。

 

私は、10歳の時に交通事故にて

脳内出血となり生死をさまよいました。

生存確率数パーセントと宣告されたにもかかわらず、

後遺症もなくたった2週間で退院致しました。

 

その体験から、死生観が変わり

「社会に役立つ起業家を志しました。

 

10歳の私がまず始めた事は、

小学校の図書館で偉人の本を読むことでした。

 

さまざまな偉人伝を勉強する中で、

マザーテレサに出会いました。

 

女性であり、同じお誕生日でとても身近に感じられました。

 

その本の中にあったマザーテレサの答えが

私の人生を変えたのです。

 

世界平和の為に何が出来ますか?

「家に帰って家族を大切にしてあげてください」

 

このメッセージは、私に勇気と希望を与えてくれました。

 

まず、出来ることから始めよう。

そう決意しました。

 

そして、高校生の時に

平和ボランティア活動に参加し、

現在の一般社団法人ピースピースプロジェクトへの

活動へとつながっています。

 

その原点ともいうべき、

マザーテレサの出生地

マケドニア共和国の特命全権大使 

アンドリヤナ・ツヴェトコビッチ閣下に

「キセキのヒロシマ」を贈呈させて頂いたことは

本当に大きな喜びでした。

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