なぜ、世界中で人気の旅行サイト「トリップアドバイザー」で2年連続広島が第一位なのか?

みなさま、こんにちは。

ピンク社長こと多田たえこです。


2013年は、日本を訪れる外国人観光客が


初めて1000万人を越えました。


日の丸日本政府は、2020年迄に2500万人を超える

外国人観光客の受け入れを目標としています。


ひらめき電球ここに、注目すべき事柄がございます。


世界中で人気の旅行サイト「トリップアドバイザー」で


2年連続で広島一位に選ばれましたクラッカー
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特に、広島を訪れる欧米旅行者が増加中です。

イギリス生まれの広島経済大学助教授の

ポール・ウォルシュ氏は、

旅行で広島に立ち寄った際に、

広島にほれ込み、以来18年間広島在住です。

広島の街の魅力英語で伝える運営サイト

「Get Hiroshima.com」 も運営されています。


昨日は、広島商工会議所、


広島観光コンベンションビューロー主催で


外国人観光客のおもてなし


パネルディスカッションが開催されました。


パネリストには、ドイツ生まれの方や


フランス生まれの方、タイ生まれの方など


国ごとに感じ方も違うようでした。


しかし、皆様に共通していることは、


広島人は、外国人にも気軽に声をかけてくれて


まるで母国のようにすぐに馴染めた点を強調されていました。


お好み焼きより、宮島より

「広島人」が大好きドキドキらしいです。


地方都市はハード面では、限界がございますが


人柄に注目されていることに改めてハット致しました。


広島人の明るさや人柄こそが、


広島の観光の最大の武器あることを学ばせて頂きました。

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より一層、ふるさとを愛する県民意識の向上と

外国人観光客が滞在しやすい交通、施設の充実で

もっともっとたくさんの

We Love Hiroshimaの広島ファンを作りたいです。

皆様、広島でお待ちしています音譜

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