母校 広島女学院中学高等学校の文化祭へ

みなさま、こんにちは。

広島をこよなく愛する

ピンク社長こと多田たえこです。

母校広島女学院の文化祭へ伺いました。

広島をこよなく愛するピンク社長 多田たえこ-image
広島女学院は1886年(明治19年)に創立されました。

私たちは神によってされ、

命を与えられた存在であり、

自らの存在の意味と価値を与える

確かな土台を持つことが、

許されている事を

女学院スピリットとして学びました。

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私たちには、

与えられた才能使命があり、

私たちの生涯を通して

これを実現させていくことが

期待されている事も

日々学ばせて頂きました。

校母ゲーンス先生は

日頃生徒たちに、

「チェストアップビックリマークと声をかけ、

うつむき加減に生きている日本の女性に、

胸を上げ顔を上げて

一人の人格を与えられた女性として

あなたに与えられた使命を果たすべく、

自信をもって歩むようにビックリマーク

語っておられたと聞いています。

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ヒロシマに置かれたものとして

平和の問題に取り組み、

国際教育を通して

世界的な視野で物事を判断する視野を養い、

自らの思いを明確にして


発信する力を学んだ場所でもあります。


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わたくしも、

高校時代に広島平和公園の

碑巡りボランティアをさせて頂いていました。

いまなおその伝統が受け継がれ、

後輩たちが積極的な活動を続けています。

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広島女学院で学んだスピリットを大切に、

社会に役立つ起業家を目指しますラブラブ

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